MEUTRAL

ABOUT PROJECT

- MEUTRALとは? -

三好市の地域福祉の魅力を発信

ABOUT PROJECT

- MEUTRALとは? -

三好市の社会福祉法人 池田博愛会と
医療福祉エンターテイメント集団 NPO法人
Ubdobeとのコラボレーションプロジェクト。

池田博愛会は社会福祉法人でありながら、1000人規模のフェスティバルを開催したり、種植えから加工、販売までの全てを法人内で完結させた製品を数多く作っていたり、誰が利用者さんで誰が職員さんかわからないくらい町に利用者さんが馴染んでいたり…。

MEUTRAL(ミュートラル)は、そんな都心では考えられない「当たり前の地域福祉」が脈々と根付いている池田博愛会に魅せられ、三好の土地や文化の素晴らしさとともにその地域福祉の魅力を発信しています。

お問い合わせ窓口:
NPO法人Ubdobe(ウブドベ)本部事務局 info@ubdobe.jp

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ABOUT MIYOSHI

三好について

山並みに囲まれた豊かな緑、急な斜面に佇む集落、ラフティングのメッカとして注目を浴びる吉野川の清流、そしてタイムトリップしたかのような伝統的なうだつの町並みなど…

自然、歴史、文化、伝統に育まれた知られざる「秘境」。
その秘境の地、徳島県三好市が米大手旅行雑誌で「2018年旅行すべき50の場所」において日本で唯一選ばれた場所。
近年はU/Iターンの若手を中心に、新たな文化施設や交流拠点が続々オープン。新しい文化の風も吹き込んでおり、幅広い層から注目を集めています。

INFORMATION

まちの魅力スポット

社会福祉法人 池田博愛会

三好市池田町を中心に、50年以上高齢者福祉・障害福祉に取り組む、地域に密着した社会福祉法人。地域交流センターはくあいの中に本部があり、多くの高齢者施設や高齢者在宅支援サービス、障がい者の支援や施設運営を行なっています。

地域交流拠点 箸蔵とことん

高齢者/障がい者のプロである社会福祉法人池田博愛会が管理・運営しています。三好市生涯活躍のまちづくりにおける地域再生推進法人として地域交流拠点を開設することにより、地域の拠り所、安らぎの場所として地域の産業を支え雇用を生み経済を活性化させる事により、次世代に繋ぐことをコンセプトとしています。

地域交流拠点施設「真鍋屋」 MINDE

かつて、刻たばこ製造業や醤油製造業として使用されていた「旧真鍋屋」の建物を、リノベーション。新たに地域交流拠点施設として活用しています。愛称を『MINDE』とし、食堂や酒処などがあるほか、移住者支援窓口やお試しオフィス、みんなのスペースなど誰でも気軽に新しいチャレンジのできる施設となっています。

お試し暮らし住宅 丘の棟・マチの棟・ヤマの棟

三好市では市外からの移住を考えている方を対象に、趣のことなる3棟のお試し暮らし住宅を整備しています。お試し暮らし住宅での滞在中、ご希望の方には市内の空き家の紹介や地域の方、先輩移住者などとの交流を通じて「三好暮らし」の魅力をご紹介します。

シモノロ・パーマネント

旧下野呂小学校の校舎を改装し、大自然の中に「物・食・学」の機能を持つ複合施設として生まれ変わりました。世界中を旅したシェフが世界の料理教室を開催するシモノロ食堂、本格的なスウェーデンサウナや併設された、里山のようちえん・放課後学校「花咲み」と連携し、三好での豊かな暮らしを体験できます。

ハレとケ珈琲

三好市池田町からすこし山間部へ入ったところにある旧出合小学校。廃校を利用し、カフェやゲストハウス、デザイン事務所として使われている施設。東京でデザイナーをされていた方が移住し、デザイン事務所『ハレとケデザイン舎』の事業として『ハレとケ珈琲』がオープンしました。